アレルギー性紫斑病.com 

アレルギー性紫斑病回復の病院以外の選択肢

アレルギー性紫斑病が回復された実例と全国の施術院の紹介です。
紫斑、腹痛、関節の痛み

紫斑、腹痛、関節の痛み

このエントリーをはてなブックマークに追加

アレルギー性紫斑病 4才 女子

【主訴~状態】
年末、兄に押されて転落し手首にヒビが入る。
その後、年明け、初めて紫斑が見つかる。

翌日、少し薄くなってきたが、夕方に足首を痛がる。
翌々日の朝、腹痛があり1日家で安静に過ごす。
夜中に眠れないほどの腹痛。
朝、病院を受診すると入院を勧められたが断るが
血尿が出たので、やはり入院する。

ステロイド投与するが、腹痛が治らず
数日後にステロイドを増やす。
その頃には血便も出ていた。

ステロイド増量後に腹痛が治まり、
紫斑、血尿、血便もなくなった。

徐々にステロイドを減らし、2月より歩行を始める。
ステロイドも中止。
その夜、紫斑がまた出る。

翌日、翌々日と紫斑が増えるが退院。
退院後、紫斑が更に増え、早朝腹痛で目を覚ます。

インターネットで当院を見つけ、来院。

【初回施術前】浮腫までいかないが、かなり濃い大きな紫斑が多数みられる。
IMG_7209

IMG_7212

【2回目来院時】紫斑が細かく薄くなってきた。
IMG_7215

【8回目来院時】ほぼ肉眼では見えないほどキレイに!
image1

施術を受けての感想をいただきました。
ご参考にどうぞ。

アレルギー性紫斑病4歳女子SR

①来院される前は、どんな症状でお悩みでしたか?
(今までの経緯・辛さをエピソード等入れてお書き下さい)

紫斑病による、紫斑(足・お尻・腕・耳)と腹痛、関節痛、血尿、血便など、
あらゆる症状が全て出てしまいました。
入院を余儀なくされ、ステロイドも最初は拒みましたが、
腹痛がひどく絶食も続いていたので、やむなく投与しました。

それでも腹痛は治まらず、数日後に増量。

症状はなくなり治ってきたと思いましたが、
ステロイドをやめてそろそろ退院となったとき、再び紫斑が・・・
腹痛がなかったので何とか退院したものの、紫斑は悪化。そして腹痛も・・・。

本当に愕然としました。

②施術を受けてから、カラダはどう変化されましたか?
来院してよかったと思ったのはどんなときですか?

1回の施術で腹痛が治まりました。施術前は痛くてぐったりし、
うずくまるようにしていた娘が、施術開始数分で気持ちよさそうに眠ってしまいました。

腹痛があるときは、寝たくても痛さのあまりすぐ起きてしまっていたのですが、
施術中ずっと寝たままで施術後しばらくして起こすと、きょとんとした顔で
お腹痛くなくなったとにっこりしました。

その後、腹痛はなく、紫斑も日に日に消えていくのがよくわかって娘と驚きました。

③この施術法の良さは何だと思いますか?
(技術的な事、雰囲気等、感じた事なら何でもOKです)

薬を使わない、揉んだり、たたいたりしない。
娘はいつも、初めての場所で緊張してしまうタイプですが、
最初からリラックスしている感じでした。

施術前にお腹が痛くてぐったりしている娘に先生が
お腹痛くなくなるよ。帰るときには元気になってるからね。
と声をかけてくださったのですが、その言葉に母である私まで安心させられました。

④同じように痛み・諸症状でお悩みの方へアドバイス、
励ましのお言葉をお願い致します。

入院中は薬で症状を抑えているだけだとわかりました。
なので、どれだけ長期間入院していも、薬を増やしても根本的に治っていないので
いつかまた同じ症状を繰り返してしまいます。
先生の施術で、子供が元気になったいく姿を目の当たりにすると、本当にうれしくなります。
娘は紫斑病の中でもかなり症状はひどかった方だと思います。
そんな娘でもたった1回の施術でも腹痛が治まったり紫斑が消えていったので、希望をもってほしいです。

東京都北区 S・R様

ご感想、お写真へのご協力ありがとうございました。

【院長談】
初めての一ヶ月位で、ほぼ紫斑は出なくなってきた。
三ヶ月目にはやりたいことができる普通の生活へ。
もう大丈夫!これからは、元気で遊んでくださいね。Rちゃん!


自然形体療法 整体院爽快
東京都豊島区要町3-26-3-3F
03-3955-7577
春日久孝

« »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>