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アレルギー性紫斑病回復の病院以外の選択肢

アレルギー性紫斑病が回復された実例と全国の施術院の紹介です。
アレルギー性紫斑病(6才男子)

アレルギー性紫斑病(6才男子)

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6歳 男の子

昨年 アレルギー性紫斑病と診断される。

H24、7月  2週間入院(関節痛と腹痛)
H25、2月再発 10日間入院(関節痛)

紫斑病の後遺症で腎炎も治療中(たんぱく 3+ 2~1 濃い血尿もあり)

4月25日 1回目の施術

かなり、ぐったりしている。(1週間、学校を休んでいるとのこと)

施術・・・頸椎中心に全身のバランスを整えた。

__
※ かなり強い紫斑がでている。

5月2日 2回目の施術

紫斑は前回の施術後、かなり減ってきたが 今日また出てきたとのこと。
施術中 お母さんから質問を受けた。

お母さん『この施術を受けると腎臓の調子も良くなりますか?』
私『もちろん、内臓の機能も向上しますよ!!』

お母さん『血尿はまだ薄く出ますが、尿たんぱくの数値がこの1週間で陰性になったんです。医者が一番心配していたことだったので安心しました!!』と喜んでいた。

アレルギー性鼻炎も良くなってきて、口で息もしなくなったようだ。

施術・・・頸椎中心に全身のバランスをとり終了。

__ (5)
※だいぶ薄くなってきたがまだでている。

5月6日 3回目の施術

紫斑は、きれいになくなってきた。体調も良くなってきたみたいで元気にになっている様子。
今回も全身のバランスをとり、施術後 再発防止のストレッチを教え終了。

__ (7)
※かなり薄くなりほとんど見た目ではわからない。
(注)今回は病院で入院もステロイド治療もしてません。

師匠曰く
『ガソリンは引火しなければ爆発しない。
アレルギーも誘因を取り除けば症状はでない。
人間の身体は(様々な症状から)常に治りたがっている
症状の誘因をとりのぞけばおのずと身体は健康へと向かう』
という深い話をよくされていた。


自然形体療法 整体院爽快
東京都豊島区要町3-26-3-3F
03-3955-7577

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